=しばらく八戸にて料理の修業をしていました。=
八戸へ着いて八戸にある駅にて一番目に目に付いたのが、この看板。
八戸・青森方面はわかるけど、
いきなり上野方面とはどんな距離感なんだろう???
ユニークな看板に修行という身の緊張が解れました!
ユニークな看板の効力もあり(?)、
八戸の郷土料理を丁寧に教えていただくことが出来ました。
佐藤友美さんの作品をお気に入りの様子の大パパ。
土鍋を探していたのですが、丼物器と大皿までお買い上げ!
丼物の小さいものは、ご飯茶碗として使用しています。
中サイズは、親子丼などの丼物に使用予定。
大サイズは、うどんなどの麺類に使用予定です。
(使うのが楽しみ☆)
やっぱり手作り器はいいわぁ~
益子焼きの焼き〆タイプの一人用土鍋です。
おもむきがあって素敵な焼き〆。
この渋さがたまらなく好きです。
わたしは、ざらざらしたタイプのほうが好みです。
手をほどこした感のあるつるつるしたタイプが好みのかたが多いんだろうなぁ~
※こちらの土鍋は、すでに何度も使用済みの作品です。
三晴窯 (miharugama)
タタラ作りを専門とした、女性3人の職人ユニット。
2002年、高松順子、高松レイ子、藤野恵子で結成。
2006年、陶芸家佐藤友美のプロデュースのもと、三晴窯を立ち上げる。
日常使いの器を中心に、食卓を彩る陶器、土鍋などを製作している。
東急ハンズ銀座支店にて購入した土鍋には ↑ このようなチラシが入っていました。
優しい感じのデザインが好きです。
色は使っているほど味がでてきそうですよね。
さて、今夜は何鍋を食べようかな~
(お昼にコチジャンチゲ鍋を食べました☆)