田楽味噌

我が家の田楽味噌の作り方です。

味噌 250g
卵黄 1個
砂糖7 5g
みりん 25cc
酒 25cc

①味噌と卵黄を強火で炒めあわせる
②あわさったところで砂糖・みりん・酒を加え10分ほど炒める

手が抜けない作業です。
また、味噌は家にあるものを使用しているのですが
田楽用に合う味噌があると思います。
(勉強不足ですみません!)

なすの味噌炒り


休養充分なせいか、少し濃いものが食べたくなりました。
八百屋で美味しそうな茄をみつけてどう料理しようか考えた挙句、
味噌炒りにすることにしました。

=作り方=
①茄をたて半分に切り、更に4つ切りにします。
②フライパンに油を入れ、温まったら①を焼き色がつくまで焼きます。
③茄がしんなりしてきたら田楽味噌を入れて炒めあわせます。

※お好みでごまなどをかけて食べても美味しいと思います。
うちは、なたね油を使用なのでその香りを楽しみました☆

ご飯がすすみまっせ~
(なぜか関西弁!)

カサブランカ


カサブランカが咲きました。
冬越えをして本当に咲いてくれるのか心配でしたが
こんなにきれいに咲いてくれました☆



1年間育てて、お花の咲く時期はわずか。。
それだけに愛おしく思えます。



酢の物


こう暑くっちゃ、体が要求しますよね。
ってことで酢の物を作りました。
かつお節を削るというこの作業がかなり味をUPさせているように思えます。

=作り方=
①たこを湯通し、わかめは水にもどします。
②きゅうりは、沖縄の島マースでもみ洗いして薄く切ります。
3杯酢を基本に自分好みで合えます。

大パパが酢のとがった味が苦手なのでりんご酢を使用しました。
たこの原産地もいろいろあるんですね。
それぞれの料理にあうたこを使用すると外国産のたこの良さもUPすることでしょう!



友人から頂いたアップルマンゴー、切り方が雑ですけど…
美味しかったです☆
夏だなぁ~という感じですね☆

お揚げとキャベツのゴマ味噌和え


お揚げにほどよい胡麻和えがしみこんで美味しい和え物です。

=作り方=
①大きめにちぎったキャベツを蒸します。
②油揚げを油抜きします。
③昆布とかつお節で出しととります。
④③の出汁大さじ2位、白すりごま・濃い口しょうゆ・味噌・砂糖で①②を合えます。

キャベツをほどよい固さで蒸すのがポイントかと思います。
生野菜にドレッシングもいいけど、和え物もサラダとしていいですよ。


三つ葉と切干大根の胡麻和え


最近、外食が多かったのですが久しぶりに家ごはんを落ち着いて作れました。
体に正直に食べたいと思うものを作ってみました。

=作り方=
①水で戻した切り干し大根と三つ葉を
②昆布とかつお節の出汁50cc、薄口醤油・砂糖・白すりごまを好みで合えます。

それだけですがお野菜がたくさん取れます。
たったそれだけなのに、かつお節を削ったり、ごまをすったり、お出し取ったりで
結構、愛情かけてます。
大パパはあまり好みでないのですが、女性好みの食べ物だと思います。

ゆり



福袋の球根のお花が咲きました。
前回の黄色いゆり(?)は咲き終えましたが、
今回咲いたのがこの薄いピンクのゆりでした☆
あわただしい中でのお花の開花は癒しになります。

いつの間にか….


なんだか慌しい毎日を送っています。。
ふとお外を見ると、いつの間にかルドベキアのお花がたくさん咲いていました☆
「いいわぁ~」と癒されています。。

ZEN茶’fe


先週、日本橋でお仕事があり
「絶対美味しいから….」と大パパを誘って久しぶりのZEN茶’fe
このお店、できたてのころはお客さん少なかったのに
いまでは何時に行ってもお客さん多いような気がする☆
大パパはアイス抹茶、わたしはアイス抹茶オレ…
飲み終えて写真を撮ることに気付いたけど、後の祭り。。
隣席の方のソフトクリーム見て追加注文したソフトクリームあんこ乗せ
こちらはバッチリ撮らさせていただきました。

お魚屋さんの定食




少し前に阿佐ヶ谷のお魚屋さんの定食を食べました。
1200円~1500円くらいの定食。
最近外食が多いのですが、とにかく味が濃いことが多いです。
ここの定食はそういうことはなく家庭の味のようでした。
なんだか安心して食べられるお店を見つけたなぁ~という感じ。
しかたなく外食になったときにはこういうお店が好きです。
(少し野菜が足りないのがザンネン!)


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