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てぬぐい


本日、念願の手ぬぐいを購入!
これで6枚になりました。
大パパもハンカチよりこちらがいいとのことなので
6枚を二人でこの夏を過ごしたいと思います。
この夏は大パパの肌着と半パンしか購入していないので
これくらいの贅沢はいいかな~


じゃがいもと牛肉の煮物

本来は新じゃがで作るともっと美味しいレシピ!

最近は時期の美味しいじゃがいもがいろいろ出回っているので
年中食べられてありがたいレシピでもあります。

数日徹夜続きなので元気をつけさせたいと、牛肉を購入しました。
上等な牛肉だったのでじゃがいもと煮物にしました。
やわらかいし、じゃがいもにだしがしみて美味しかったです。
=作り方=
①鍋に油をしきあたたまったら牛肉を焼く
②面取りしたじゃがいもを一緒に炒める
③水・しょうゆ・砂糖・味の母(みりん)を入れ煮る (途中あくとりをきちんとすること!)
※このレシピは、新じゃがで作るときも皮をむいてくださいね。

 

大パパの疲れがとれますように!



高野豆腐の煮物


色から見てお分かりでしょうが、黒糖で作ったので黒い高野豆腐です。
数年前に白糖が体に良くないということで黒糖やラカントを使用しているのですが…
大パパ曰く、見た目も味のうちという指摘を受けました。
白糖を悪魔のように思っていたのですが、いろいろな食品に入っている訳だし…
少し考えを柔軟にしてみようかと思っています。

=作り方=
一番だし(2.5カップ)に砂糖・薄口醤油を入れて、水でもどした高野豆腐を20分ほど煮ます。
ときどき灰汁をとってくださいね。
※簡単でしょう!
白糖じゃないとお袋の味にはならないです。。
黒糖使用だと新おふくろの味と言ったところです。
ラカントでもイマイチ何かが違うんですよね。
困ったもんです。

田楽味噌

勇気凛りんさんの抹茶味噌田楽
焼き豆腐などに最適です。
<材料>
 白味噌          大さじ2
 みりん          大さじ1
 蜂蜜           大さじ2
 酒             大さじ1
 抹茶           小さじ1/2
<作り方>
 全ての材料をよく混ぜ合わせ電子レンジで1分半~2分
 途中で取り出しかき回しながら様子をみて加熱する。
 (冷めると硬くなることを考えて)




青森風しょうが味味噌田楽
<材料>
 味噌       60g
 しょうが      25g~30g 
 (しょうが梨でも美味しいよ!)
 酒         50ml
 だし汁      50ml
 みりん      50ml
 ざらめ       大さじ1 
 (わが家は入れますが好みで入れなくてもよい!)
<作り方>
 ①鍋に酒を入れて火にかけ、煮切りアルコールをとばす
 ②鍋に味噌・みりん・だし汁を加え、
  かき混ぜながら沸騰するまで火にかける
   (沸騰したら火を止め冷ましあら熱をとる)
 ③よく洗った生姜を皮付きのまますりおろし、鍋に加える
 ※皮付きのままのほうが香りが良いのですが、
  ダメな方は皮なしでどうぞ。




より簡単にできる田楽味噌
茄子とみょうがのシソ巻き などに使用
少し日持ちしますし、材料が前回より少なく済みます。
<材料>
 味噌   大さじ1
 みりん  大さじ1
 砂糖   大さじ1 (黒砂糖を使用)
<作り方>
 ①全材料を鍋に入れて炒める



我が家の田楽味噌
こちらはふろふき大根用に考えたレシピ
 味噌 250g
 卵黄 1個
 砂糖   75g
 みりん  25cc
 酒   25cc
<作り方>
 ①味噌と卵黄を強火で炒めあわせる
 ②あわさったところで砂糖・みりん・酒を加え10分ほど炒める

 手が抜けない作業です。
 また、味噌は家にあるものを使用しているのですが
 田楽用に合う味噌があると思います。
 (勉強不足ですみません!)




ゆず味噌
甘めでゆるい田楽味噌
ゆず味噌大根などに使用
<材料>
 ゆずの皮 1/3個分
 果汁 大さじ1
 砂糖 大さじ3
 料理酒 50cc
 味噌 100g
 だし汁 大さじ2

なすの味噌炒り


休養充分なせいか、少し濃いものが食べたくなりました。
八百屋で美味しそうな茄をみつけてどう料理しようか考えた挙句、
味噌炒りにすることにしました。

=作り方=
①茄をたて半分に切り、更に4つ切りにします。
②フライパンに油を入れ、温まったら①を焼き色がつくまで焼きます。
③茄がしんなりしてきたら田楽味噌を入れて炒めあわせます。

※お好みでごまなどをかけて食べても美味しいと思います。
うちは、なたね油を使用なのでその香りを楽しみました☆

ご飯がすすみまっせ~
(なぜか関西弁!)