筍ご飯
行きつけの八百屋で
「朝掘りの筍だから今日中だとアク抜きいらないよ!」
の言葉に旬のものを食べさせられる~と購入して作りました。
土鍋で作ったので
お焦げの香りが食欲をそそります。
余計なものを入れずに作ったので
筍の香りと春の味がなんともたまりません。
日本人でよかったぁ~
=作り方=
①小さい筍1本の皮をはいで食べやすい大きさに切って水にさらす
②土鍋に米2合・一番だし2カップ・薄口醤油大さじ2弱・①を入れて炊く
※大パパ用に柔らかめに炊いています。だしカップ2弱でいいと思いますよ。
( ̄∇ ̄;)ハッハッハ….
温野菜と野菜たっぷりあっさりスープなんて
消化に良さそうなメニューだったのに。。
考えたら、筍ってすごい食物繊維(消化に悪い食べ物)!!!
かわいそうな大パパ、自分の健康は他人まかせではいけません”
「朝掘りの筍だから今日中だとアク抜きいらないよ!」
の言葉に旬のものを食べさせられる~と購入して作りました。
土鍋で作ったので
お焦げの香りが食欲をそそります。
余計なものを入れずに作ったので
筍の香りと春の味がなんともたまりません。
日本人でよかったぁ~
=作り方=
①小さい筍1本の皮をはいで食べやすい大きさに切って水にさらす
②土鍋に米2合・一番だし2カップ・薄口醤油大さじ2弱・①を入れて炊く
※大パパ用に柔らかめに炊いています。だしカップ2弱でいいと思いますよ。
( ̄∇ ̄;)ハッハッハ….
温野菜と野菜たっぷりあっさりスープなんて
消化に良さそうなメニューだったのに。。
考えたら、筍ってすごい食物繊維(消化に悪い食べ物)!!!
かわいそうな大パパ、自分の健康は他人まかせではいけません”
男料理人
「日本のおかず」の西健一郎さんがテレビにでていて
食に対する考え方が大パパと似ていたので
この人の料理なら大パパも好きだろうとさっそく購入しました。
西健一郎さん曰く、「味を迎えに行く」ということが料理の基本らしいです。
素材の一番美味しい時期を知って、必要以上の調味料は入れずに作るということのが理念。
まさしく大パパの考えと同じです。
「ラ・ベットラのスパゲティ」は、
有名店の味を惜しみなく公開してくれる気丈さというのか(?)
そんなところが気に入りました。
「腕がなければ、レシピだけでは真似できないんだよ!」と言わんばかりです。
大パパは、パスタ好きですが外食が嫌い!
わたしが学んで作るしかないですよね。
この本、わたしの生涯の友になってくれるでしょうか?
マクロビオティック
「いくら体にいいものでも、美味しくなければ続きません。」
このフレーズが気に入り購入した1冊の本。
後から出版されたものを購入したようで、
「前回の本でお話ししましたが…」なんて箇所があったので新たに購入しました。
マクロビの本を読んでいると漢方の本にでてくる東洋医学の考えと似ています。
より、日本人にわかりやすく解釈してくれているのではと思い
しばらく、この本から学ぶことが多そうです。
料理の本が多くなったので整理していたら
大パパのために作る料理の本ということになると
大好きな栗原はるみさんの本は必要なく妹にお下がりすることにしました。
マクロビオティックの食事にするのではなく、参考にしたいと思っています。
わたしはマクロビのほうが体が落ち着くのですが、大パパは馴染めないようです。
男性は、お外で濃い味を口にすることが多いですからね。。
胃腸について
大パパの入院以来、消化について調べています。
東洋医学を勉強したいと思って漢方の本などを読んでいます。
予防が中心みたいなところが多く、
わるくなってからのことはあまり書かれていません。。
「四季の漢方」は、うちにあったので読んでみました。
関連というか気になる点をまとめてみましょう!
便秘を防ぐ5つのポイント
①朝食の後にトイレに行く習慣を。
②便意を我慢ししないこと。
③適度な運動を続けよう。
④野菜・くだもの・海藻などを十分に。
⑤朝、起きてすぐに水を飲む。
胃の不調
①食事は規則正しく、食べすぎず。
②よく噛んで食べよう。
③胃に負担になる食品を食べすぎない。(肉・刺激物・玄米・もち米など)
④体を冷やさない。
⑤ストレスをためない。
⑥食後はゆっくりくつろいで。
⑦適度な運動を続けて
⑧香辛料を上手に使う(しょうが・わさび・しそ・とうがらし・からしなど)
いつも親から言われていたような当たり前のことです。
当たり前のことが、なかなか難しいんですよね。
東洋医学を勉強したいと思って漢方の本などを読んでいます。
予防が中心みたいなところが多く、
わるくなってからのことはあまり書かれていません。。
「四季の漢方」は、うちにあったので読んでみました。
関連というか気になる点をまとめてみましょう!
便秘を防ぐ5つのポイント
①朝食の後にトイレに行く習慣を。
②便意を我慢ししないこと。
③適度な運動を続けよう。
④野菜・くだもの・海藻などを十分に。
⑤朝、起きてすぐに水を飲む。
胃の不調
①食事は規則正しく、食べすぎず。
②よく噛んで食べよう。
③胃に負担になる食品を食べすぎない。(肉・刺激物・玄米・もち米など)
④体を冷やさない。
⑤ストレスをためない。
⑥食後はゆっくりくつろいで。
⑦適度な運動を続けて
⑧香辛料を上手に使う(しょうが・わさび・しそ・とうがらし・からしなど)
いつも親から言われていたような当たり前のことです。
当たり前のことが、なかなか難しいんですよね。
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