お料理するのが面倒なときのために
和洋どちらの漬物もかかさないようにしています。
ここ数年ピクルスは自家製です。
某有名カリスマ主婦のレシピで作ったけど
大パパも友人もお気に召さない味!
どんどん改良するんだけど
まだまだ好みの味にはたどり着きません。
※りんごを入れるだけでかなり好みの味になったんですが。。
檜原村からの自然の恵みが、
ピクルスやジュースでいただけています。
同じ東京都、地産地消といったところでしょうか☆
梅ジュース
こちらは去年は蜂蜜漬けにて豪華版!
しか~し、今年は普通に漬けました。
まずは、氷を入れて薄めて素の味を楽しみました☆
これはこれで美味しい!!!
相変わらず、梅の香りがすごくいいわ~
紫蘇ジュース
10年前に某外資系会社から出たドリンク
400円位で高かったけど、
具合悪くてすすめられて飲んでいました。
その後、大分の温泉旅行に行った際
農業高校の子たちの手作りが外資系より10倍の量で1000円。
こうして、自分で作ることを早く知っていれば…..
そんなこともあって、
紫蘇ジュース作りのときは
「元取ってやる~~」と、なんとも闘志が沸いてくるんです(笑)
ジュース作り….
すぐにできるというものもいいけど
時々は、待つ楽しみというのもいいですね☆
漬物もジュースも
大パパ好みに酸っぱさを和らげて作っています。
私もだんだんとそういう口になってきているみたい!!!
梅にはクエン酸が豊富に含まれています。
このクエン酸は疲労回復や血液をさらさらにする効果があり、
カルシウムの吸収をアップさせる働きもあるので、
骨粗しょう症などの予防にも効果的です。
赤紫蘇の効用は
血圧の正常化、排泄排便障害の緩和・体内廃物の排泄
疲労回復・肩こり・神経痛・リウマチや五十肩の防止をします。
花粉症・喘息・アレルギー性皮膚炎を緩和します。

和洋どちらの漬物もかかさないようにしています。
ここ数年ピクルスは自家製です。
某有名カリスマ主婦のレシピで作ったけど
大パパも友人もお気に召さない味!
どんどん改良するんだけど
まだまだ好みの味にはたどり着きません。
※りんごを入れるだけでかなり好みの味になったんですが。。
檜原村からの自然の恵みが、
ピクルスやジュースでいただけています。
同じ東京都、地産地消といったところでしょうか☆
梅ジュース
こちらは去年は蜂蜜漬けにて豪華版!
しか~し、今年は普通に漬けました。
まずは、氷を入れて薄めて素の味を楽しみました☆
これはこれで美味しい!!!
相変わらず、梅の香りがすごくいいわ~
紫蘇ジュース
10年前に某外資系会社から出たドリンク
400円位で高かったけど、
具合悪くてすすめられて飲んでいました。
その後、大分の温泉旅行に行った際
農業高校の子たちの手作りが外資系より10倍の量で1000円。
こうして、自分で作ることを早く知っていれば…..
そんなこともあって、
紫蘇ジュース作りのときは
「元取ってやる~~」と、なんとも闘志が沸いてくるんです(笑)
ジュース作り….
すぐにできるというものもいいけど
時々は、待つ楽しみというのもいいですね☆
漬物もジュースも
大パパ好みに酸っぱさを和らげて作っています。
私もだんだんとそういう口になってきているみたい!!!
梅にはクエン酸が豊富に含まれています。
このクエン酸は疲労回復や血液をさらさらにする効果があり、
カルシウムの吸収をアップさせる働きもあるので、
骨粗しょう症などの予防にも効果的です。
赤紫蘇の効用は
血圧の正常化、排泄排便障害の緩和・体内廃物の排泄
疲労回復・肩こり・神経痛・リウマチや五十肩の防止をします。
花粉症・喘息・アレルギー性皮膚炎を緩和します。

梅ジュース
<材料>
梅 1kg
氷砂糖 500g~1kg
酢 200ml
<作り方>
①梅を綺麗に洗い、水気をふき取り、
青梅のへたを取り除きます。
②梅の実が完全につかるように水を入れ、
2~4時間ほどアクを抜きます。
③梅をザルなどにあけ、タオルで水気を取ります。
④梅に十字に切込みを入れるか、
竹くしの束で表面に穴を開けます。
⑤熱湯消毒したビンに梅と砂糖を交互に入れ、最後に酢を入れる
※梅がしぼしぼになり、2週間程でできあがります。
紫蘇ジュース
<材料>
赤紫蘇 1袋 (400g)
酢 大さじ10
水 2ℓ
きび糖 500g
<作り方>
①赤ジソは茎ごとたっぷりの水で良く洗い水気を切る
水切りを終えたら葉だけを摘み取って使います。
②大鍋に水2リットルを入れ沸騰してから、
シソの葉を加えて中火で5~6分煮ます。
③シソの葉をとり再び中火にかけ砂糖を加え溶けたら火をとめる
④充分に冷めたら酢を加えかき混ぜる
(ここで鮮やかな赤になります!)
⑤熱湯消毒した保存ビンに入れ、冷蔵庫で保存してください。
<材料>
梅 1kg
氷砂糖 500g~1kg
酢 200ml
<作り方>
①梅を綺麗に洗い、水気をふき取り、
青梅のへたを取り除きます。
②梅の実が完全につかるように水を入れ、
2~4時間ほどアクを抜きます。
③梅をザルなどにあけ、タオルで水気を取ります。
④梅に十字に切込みを入れるか、
竹くしの束で表面に穴を開けます。
⑤熱湯消毒したビンに梅と砂糖を交互に入れ、最後に酢を入れる
※梅がしぼしぼになり、2週間程でできあがります。
紫蘇ジュース
<材料>
赤紫蘇 1袋 (400g)
酢 大さじ10
水 2ℓ
きび糖 500g
<作り方>
①赤ジソは茎ごとたっぷりの水で良く洗い水気を切る
水切りを終えたら葉だけを摘み取って使います。
②大鍋に水2リットルを入れ沸騰してから、
シソの葉を加えて中火で5~6分煮ます。
③シソの葉をとり再び中火にかけ砂糖を加え溶けたら火をとめる
④充分に冷めたら酢を加えかき混ぜる
(ここで鮮やかな赤になります!)
⑤熱湯消毒した保存ビンに入れ、冷蔵庫で保存してください。
いつも来てくださって、ありがとうございます。









高野豆腐でなんちゃってチキン南蛮



こんにちは!
今日は私のブログにきてくださって、ありがとうございました。
とっても嬉しかったです!
ブログ、格好いい~~!
凄いですね!
スタイリッシュで、こういうブログ、憧れです!
これはどこのブログなんでしょうか?
お料理も写真も綺麗で、素敵です。
私もこれから、お邪魔させてくださいね~♪
どうぞ、これから、よろしくお願いします♪
こんにちは~
紫蘇ジュース、私作りたかったんです~
レシピありがとーございます^^
色々見てたんですがクエン酸入れたレシピが多くって
家にあるもので出来るレシピなのでとってもうれしいです!
近くのスーパーで赤紫蘇が安く売ってたので買ってきまーす♪
料理って、本そのままのレシピで作っても
なんか違和感あったり、って よくありますよね。
分量は 参考程度にしか見ないことも多いかも(笑)
梅ジュース、うちもそろそろ作らなきゃ!
いつも 祖父母の家になってる梅をもいで 親が持ってきて
くれるんですが。
今年も楽しみ♪
ところで、私は梅のサワードリンク作るとき
酢をかなり使ってるんですが、
tonさんくらいの分量でも、こんなに
エキスがでてくるんですね!!
∩・∀・)こんにちは~
イイですね~自家製ジュース!!
私、俄料理人だから、こういうのを作ったこと無いんですよ。
こういうのこそ作らないといけないんですけどね。
漬物も町内に凄い上手な老夫婦がいらして、
来年こそは習いたいと思ってます。
今日はイカを買いに行きたいと思ってましたが、
未だに事務所で店番です。。。。
梅酒好きなので、梅ジュースはいつか作りたいな~って思ってます☆
待つのが楽しいですよね。
昔実家で、梅酒が漬かるのを楽しみに流れてたのを思い出します。
>パンは育児ストレスの解消にもなってるので、苦にならないんですよ(笑)
こんばんは。
お久しぶりになってしまいました。
梅に赤紫蘇に。
手作りのものの待つ楽しみを今年はじめて知りました!
ほんとうにわくわくで我が子のようです^^
赤紫蘇の効用のなんとすばらしいこと!
肩こりも喘息も軽くあるのでそそられてしまいました。
しばらくは保存ものは休憩~と思ってたんですが。。
迷いどころですね。
好みは人それぞれ、自分の味に巡り会えたときって
嬉しいですよね。
梅ジュースおいしそう!!
子どもの頃良く母が作ってくれました。
つけたあとの梅でパウンドケーキを作ったりするのも
楽しみですよね☆
アカシソってそんなに体にいいんですね。
すごいなあ〜!!
お酒に漬けるよりも、使いでありそうです♪
梅ジュースが飲みたいですぅ~(><)
血液サラサラしておきたい♪
そのままドリンクももちろんですが、お菓子にも出来そうですねぇ!
紫蘇ジュースってこんなに簡単に作れるんだねー。
これなら私にもできそうな気がする!!まずは実家(日本の田舎)には沢山赤じそが茂っているので、レシピを教えて作り置きしてもらおー!おー!と計画中です^^
シソジュースだ~~。
うちは母にまかせっきりで・・・
うちはクエン酸か何かを使っているはずです。
どちらも同じ酸ですから、やってくれるお仕事は一緒なんでしょうね。
私もまたシソジュース飲みたくなりました。
梅ジュース、おいしそうですね~♪
わたしも梅サワーの素がそろそろ浸かって完成するかなぁ…と心待ちにして毎日過ごしています(笑)。
暑くなってきたので、梅のクエン酸効果で体も頭もすっきり爽やかにさせて、疲れなんか吹き飛ばしてしまいたいものです☆